スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<警察庁>美容外科から情報提供協定…整形逃亡事件受け(毎日新聞)

 警察庁は、整形手術を行う美容外科に指名手配容疑者の顔写真などを配り、情報提供を受ける協定を業界団体との間で締結した。3月1日から運用を始める。英国人女性のリンゼイ・アン・ホーカーさん(当時22歳)殺害・死体遺棄事件で、逮捕・起訴された市橋達也被告(31)が顔を整形して逃亡していたことがきっかけ。

 締結先は社団法人「日本美容医療協会」(内沼栄樹理事長、会員507人)とNPO法人「日本美容外科医師会」(高木千枝子理事、同514人)。

【関連ニュース】
大麻事件:摘発、過去最多…罪悪感が希薄化か 警察庁
警察庁:国際犯罪に対策室設置 中・韓と連携強化
人事:警察庁(15日)
人事:警察庁(15日)
コンビニ強盗:景気悪化影響か46%増 警察庁まとめ

「政治とカネ」で協議機関=与野党幹部が大筋一致(時事通信)
<社民・国民新>民主に幹事長会談を要請へ(毎日新聞)
弘前市側が逆転勝訴=除雪入札「談合の証拠ない」-仙台高裁(時事通信)
小沢氏辞任に期待=民主・渡部氏(時事通信)
趙成ミン
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。